メギド72が楽しい

メギド72っていうゲームがあるんですよ。
ハマったり飽きたりしながら、かれこれ3年くらい遊んでいます。
最近はエンドコンテンツである“星間の塔”に手をつけたことでゲームの理解度が上がり、楽しくなってきています。

キャラクター1体(厳密には1柱)ごとに固有のキーワード能力が設定されていたりするのですが、所持キャラが100体を超えたあたりで一度ワケが分からなくなっていました。

少数精鋭でやってるうちは「こいつは機械娘でアタッカー」「タンクで俺の息子」などと雑な認識でまかり通っていたものが、だんだんと細分化・複雑化していくんですよね。

固有能力の詳細をステータス画面から確認できないこともあり、得体の知れない倉庫番が大量発生していました。

「彩色のオーラとは……??」
「堅忍不抜のオーラ……??」
(戦闘画面でしか確認できない。どうかしてるぜ!!)

「わからないからいつものメンバーで攻略しよう!」

そんな感じだったのですが、キャラクターの使用に制限がかかるコンテンツの攻略に挑むことで、多くのキャラの性能を把握することができました。

敵のステータスを見て「じゃあこういうパーティで攻略してみよう!」という思考ができるようになったところに己が“生長”を実感しています。

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